Nothing And Others

keep and plus
新しいものを買うたびに、何かを手放す必要はない。
今持っているものを大切にしながら、そこにひとさし加える。
Nothing And Others は、その「ひとさ」をつくっています。
主役になりすぎないこと
身につけたとき、まず目に入るのがアクセサリーである必要はないと考えています。
いつもの服、いつもの自分。その輪郭が、さっきより少しだけ澄んで見える。
デザインの基準は、その変化が起きるかどうかに置いています。

長く使えることを、先に考える
金属アレルギーに配慮した素材。長さを調節できる金具。
植物由来のレザーや、再生されたキャンバス。
トレンドを追うよりも、来年も再来年も、同じように使えること。
